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真夏と少年の天ノ川戦争 (動画プラス) / Orangestar ギターコード/ウクレレコード/ピアノコード - U-FRET(U-フレット)動画プラス

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真夏と少年の天ノ川戦争 動画プラス

Orangestar

作詞 : Orangestar/作曲 : Orangestar

  

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    N.C.

    Gm真夏のD#坂をA#駆けるF自転車の

    Gm背景のD#お社A#のすぐFそばで

    Gmらんランドセル放D#り投げそA#こでF蹲る

    Gm少女をD#僕はA#見つけてFしまったんGmだ。

    D# A# F

    Gm D# A# F

    Gm D# A# F

    Gm D# A# F

    Gm七月D#五日A#高一F生の夏

    Gm部活D#帰りのA#夕暮れF

    Gmまれて消D#えてしA#まいそFうなほど

    Gm小さなD#A#女にF話しかけGmてみたんだD# A# F

    「どうしたGmの?」って。D#

    A# F

    Gm黙秘権の行D#使は

    A#国民に約束Fされてるけど

    Gmやっぱこうも鮮やD#かにね

    無視らA#れると正直くFるもんがあるので。

    GmなんてごちゃごちゃとD#呟いたって

    相変A#わらず黙り込んFでた少女が

    Gm何の拍子にか立ちD#上がって叫ぶA# F

    「くーちゃん (仏Cou) Gmを返せってD#腐れ童が!

    どこA#にいるのか答Fえろ!」って、

    飛びGm出した妄言 D#罵詈雑言

    うわ、A#なんかまた泣きだFしちゃった…

    「いや、Gm僕は青春D#バカです。ハイ。」

    いやA#何言ってんだボFクは! 僕は!

    Gm動揺でもD#してんですか? ホントA#さあ、もう…

    F何なんだってんGmだ!D#

    A# F

    Gm D# A# F

    Gm日はもう沈D#んじゃって 世界A#は少し蒼くなFって

    Gm泣き疲れた少D#女は 冷A#静を取り戻してF

    『くーちゃん (仏Cou) Gmは猫D#です。

    このA#辺に住んでんでFす。

    でも、Gm今日は何故か居なD#いんです。

    どこへA#行ったのでしょうか?』F

    『よし、じゃあGm明日探しに行こD#うか!』って

    A#僕は少女にF提議したんだ。

    そしGmたら一瞬D#驚いて、照れA#くさそうに笑Fった。

    Gmの夏よD#爆ぜろA# 旦明のF一等星よ

    Gm追い風をD#感ぜよA# 来世よF応答せよ

    Gm終盤戦争D#大成功 A#大誓文F大計早々

    Gm僕らD#はただこA#の場所にF居たかったんだ

    Gm D# A# F

    Gm D# A# F

    Gm日は結局D#ドンマイで

    A#の収穫も得Fられなくて

    もうGmどうすりゃ良いかわD#かんないや!

    A#心で叫んでもF空しくて。

    Gmは現実を振D#り払って

    『明A#日にはきっと見つかFるさ!』って。

    そんGmな僕に応えD#るように

    A#う少女の笑F顔が悲しくGmて…。D# A# F

    Gm D# A# F

    Gm D# A# F

    Gm D# A# F

    A#

    太陽Gmが頭上を通D#り過ぎた

    A#活帰りのF昼下がり

    Gmは昨日とD#同じ場所へ

    A#転車漕いで向Fかっていた。

    Gm前にその社がD#ある森が

    見えA#る坂を下るF途上で僕は

    二、Gm三人? いや三、四人のD#中学生と

    そのA#手にある袋がF何故か気がかりで。N.C.

    Gmり敢えず僕は 少D#女の待つそこへ

    A#到着はしたが 果Fたしてそこには

    Gmつかの様子で D#塞ぎ込む少女の

    A#足元辺りに F猫くらいの獣の

    Gm首の無いぐちゃぐちゃの D#亡骸が落ちていて。

    N.C「狂ってんな…」

    大破したG#m感情制限 E爆声音

    B我をF#忘れて G#m走り出したE狂犬の

    B背中F#を見たんだ。

    G#mけ上がったE先にB 群れるF#中坊兵を

    G#m殴りE倒してB叫ぶんだ

    「わF#からねぇよっ!」

    G#m吐いて 吐いて E吐いて 吐いて

    B泣いて 掴みF#取ったもんは

    G#mこんなくEだらない現B実でしかないF#んだろうか!?

    G#mえ間ない殴E撃と 痛B痒の終F#末に

    G#m突き落Eとされて

    Bの坂をF#転がってくG#m E B F#

    落ちてゆくG#m E B F#

    G#m E B F#

    G#m E B F#

    N.C B N.C

    N.Cを開ければそこは星の巴

    N.Cの手を掴み離さない

    N.Cは二人 目を合わせないで

    ただN.C空を眺めていた。

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